40代50代でもネットで稼ぎたい人!ポチっとな

世界緊急放送システムとは?嘘?ホント!?デマ?日本はどうなる?まとめ

近々に全世界に向けてもうスグ発信される、明日には発信される!と言われ続けている『世界緊急放送システム』

その内容はアメリカ大統領選挙の不正疑惑に関する事実の全公開だけでなく、

  • 古くから人類が犯してきた罪穢れや闇歴史

をすべて解き明かすという、なんともミステリーな都市伝説です。(今のところは…)

そこでここでは、2021年1月からまことしやかに来る来るとウワサされ続けている『世界緊急放送システム』とはいったい何なのか?についてまとめました。

全世界が驚愕し、落胆し、歓喜する!といわれる『世界緊急放送システム』とは、実は…地球を超えた宇宙規模のお話だったのです。

↓読むんじゃなくて動画で知りたい人はコチラ(2倍速OK)↓

世界緊急放送システムとは

世界緊急放送システムとは

  • World emergency broadcasting system

一つの国や地域に放送を限定するのではなく、全世界のテレビやラジオ、インターネット媒体を通じて、強制的に一斉放送をするシステムのことです。

例えば、日本でいうと『NHKの緊急警報放送』みたいに、災害発生時の情報を遅延なく知らせる放送のこと。

これの全世界版です。

NHKだと地震・津波などの災害発生時、放送波に特殊な信号を割り込ませることで、テレビ、ラジオ、スマホなどから警報音(ギュギュギュギュギュという大きい音)とともに、 災害の発生と災害情報を伝えます。

3.11東日本大震災や、その後に起きた大地震、また北朝鮮からミサイルが発射されたときも、スマホが突然ギュギュギュギュギュって鳴ってビックリしましたよね。

あんな感じの緊急ニュースを伝える手段で、それの全世界バージョンのことを世界緊急放送システムといいます。

ですが、今のところ世界緊急放送システムは一切放送されていません。(2021年3月8日時点)

当初のウワサでは、

  • 2021年1月10日前後にYouTubeでトランプ大統領より緊急メッセージが発信され、その後に世界緊急放送システムが稼働する予定

となっていましたが、その前くらいからビックテックを始めとする情報統制が始まり、トランプ大統領はYouTubeもツイッターも凍結されてしまいました。

つまり、一時的に緊急メッセージを発信する手段を失ったワケです。

そのような妨害工作もあって、世界緊急放送は遅れてしまった?のでしょうか。

なお、テレビでのテスト信号発信はアメリカや日本でもすでに実施されたことが確認され、Yahooのトップ画面にも2021年2月25日に『緊急情報テスト配信中』というのが流れていましたね。

つまり、これらのテスト配信があったことだけをみると、

  • 世界緊急放送システムのスタンバイは整いました

ということ。

そのほかにも、

  • アメリカ宇宙軍のもとで次世代型の新たな通信システム『スターリンクシステム』が開発された

とのことで、こちらを世界緊急放送システムのプラットフォームにするという話なんかもあります。

以上のように、2021年3月には世界緊急放送システムが稼働し、世界中に『ある真実を伝える暴露ニュース放送』が行われるといわれています。

それが、世界緊急放送です。

世界緊急放送の内容とは?

世界緊急放送の内容については、正確にコレ!という確定情報はなく、あくまでウワサにすぎません。

ですが、まず最初にアメリカのトランプ大統領からのメッセージが流され、そこから世界緊急放送システムが稼働し、10日間にわたって情報発信されるそうです。

そしてその内容は、アメリカ大統領選挙に関する不正投票に端を発した、世界中で秘密裏に行われていた『闇』に関する衝撃的な事実を暴露する内容だということ。

これは

『デグラス(機密情報開示)』

と呼ばれており、世界中の人々が真実に気がつくよう、全世界に向けて10日間連続で、8時間の放送を1日3回配信するといわれています。

なお世界緊急放送中は、

  • 従来のテレビやラジオの放送はすべて電波ジャックされるようなカタチで中断される
  • インターネットやSNSも利用できなくなる

といわれており、具体的には次のような内容になるとウワサされています。

  • 2020年アメリカ大統領選挙で行われていたドミニオンシステムの真実暴露について
  • この不正投票には立候補したバイデン氏をはじめ、民主党と一部の共和党議員(裏切り)も加担していたこと
  • また2020年アメリカ大統領選挙では、中国、フランス、イタリア、日本、バチkanといった諸外国の加担もあったこと
  • これらの行為はすべてアメリカに対する国家反逆罪であること
  • これらの行為のウラにある世界的な児dou人しんbuy買について
  • ペdoフィliア、性的な児dou人しんbuy買についての膨大な証拠
  • 従来の金融システムは紙の詐欺で一部の一族による世界支配がなされていたこと
  • それらに加担した者の暴露と逮ho(バイdeン、オbaマ、ロbaーツ、ヒraリー、ペroシ、ペnス、エpusuタイン、ビルげいtu、有名芸能人、そのほか数万にものぼる著名人、財界人、政治家、役人など)
  • バチカンで行われていた悪ma儀式と不正蓄財
  • 光(正義)と闇(悪)の何世紀にもわたる戦いの真実
  • 光と闇のウラにいる宇宙人の存在

などなど...

世界緊急放送システムが稼働すると、アメリカ大統領選挙の不正疑惑に端を発した、それまで闇の社会で公然と行われていた、にわかには信じられないような悪maの所業をすべて暴露。

そして宇宙人の存在までも一気に伝えるという...

全世界の今までの常識をすべてひっくり返して、グルングルンにしてかき回す規模の暴露ニュースを、世界緊急放送システムで配信するそうです。

まさにショッキングニュース...

世界緊急放送システムはいつ?

そんな世界緊急放送システムが稼働するというウワサが一気に広まったのは、2020年にはいってから。

ツイッターのようなSNSで一気に拡散されていきました。

過去の世界緊急放送システムあるあるデー

  • 2020年8月   ×
  • 2020年10月   ×
  • 2020年12月   ×
  • 2021年1月10日 ×
  • 2021年2月20日 ×
  • 2021年3月4日  ×
  • 2021年3月11日 
  • 2021年3月15日 
  • 2021年3月18日 
  • 2021年3月20日 
  • 2021年3月21日 

とウワサされていますが、いずれも日時が広まると何も起こらないという、『オオカミが来たぞぉ~』状態が続いています。

世界緊急放送システム、アメリカは?

世界緊急放送システムを一番待ちわびているのは、アメリカの共和党支持者=トランプ支持者でしょう。

ですから、まことしやかに情報が流れ、どれが本当なのかどうか、全くわからない状態です。

世界緊急放送システム、日本は?

また、世界緊急放送システムを待ちわびているのはアメリカだけでなく、日本もスゴい。

というか、むしろ日本のほうが盛り上がっている感じでしょうか。

というのも、アメリカ同様に日本からも次のような業界から多くの逮ho者が出るといわれているからです。

  • 与野党を含めた政治家のほとんど
  • 日本の芸能界
  • 893

というのも、これらの業界は、戦後からほとんどが『朝○人』によって事実上すべて利権ともども占有されているからだそう。

また、世界緊急放送が日本で放送される際に注意したいのは、それだけではありません。

  • 日本人にとって一番ショックとなる内容が放送(暴露)されること

コレは、天のー家に関するかなりナイーブな情報ですし、どちらかというと神道派の私としては一切信じたくない情報でした。

ですが、次のブログ記事

  • 「白ウサギを追え!」15 ハリウッドセレブ、各界著名人の大量逮捕! 中曽根康弘3度目の葬儀の謎。安○首相はもう死んでいる?

を読んでから、

「なんちゅうことをしてくれちゃってるんだ!ちょう○じんは!!」

というふうに、私自身の気持ちも激変しましたから、きっと多くの日本人はその真実を受け止められることでしょう。

世界緊急放送システムに関するツイッター情報

世界緊急放送システムあるある派は、ツイッターで次のように配信しています。

一方で、世界緊急放送システムなんて信じない派の人は、次のように配信しています。

世界緊急放送システムは嘘?ホント?デマ?

コーキ

コレばっかりは誰にもわかりません

内容を追いかけていくと、すべて本当のように思えます。(←わたし)

ですが今のところ、実際には何も起きていないんですよ

全くといっていいほど表面的には何も起きていないし、何も変わっていない、それは事実です。

なので、今のところでいうと、

  • 世界緊急放送システムは嘘でありデマである

とジャッジせざるをえません。

でもですね、私には世界緊急放送システム嘘ホントにかかわらず、気になっていることが一つあるんです。

それは、世界緊急放送システム後に起こるとウワサされていること。

  • 世界緊急放送後の停電

しかも停電はけっこう長い期間になるといわれているのです。

世界緊急放送後の停電には備えておくべき

実際に世界緊急放送システムの稼働後は、次のようなことが起こるとされています。

  • 世界緊急放送システム終了後、一時的に停電がおこる
  • 金融機関や電子マネーの一時閉鎖
  • ライフライン(電気、ガス、水道、灯油、ガソリン)の一時ストップ
  • 公共インフラ機関や公共交通機関の一時ストップ
  • インターネット回線の一時ダウン
  • 食料・食材不足

このような停電による生活のストップは意外に大きいので、ある程度の準備をしていないと日常生活でかなりのダメージを受けてしまいます。

ちなみに私なんかは、2018年9月6日未明に発生した最大震度7の北海道胆振(いぶり)東部地震で北海道全域の4日間ブラックアウト(全停電)を体験していますので、特にワカリマス。

そして世界緊急放送システムの稼働後には、

  • 停電は10日間から1ヶ月程度で予想される

ともいわれていて、そのための食料備蓄や現金の事前準備などもツイッターでは盛んに呼びかけられています。

とはいえ私は、世界緊急放送システムの稼働後に備えて、これらをすべて信じて行動しろ!と言っているのではありません。

コーキ

備えあれば憂いなし、念のため、念のため

という感じで、停電になってもある程度大丈夫な準備だけは、今のうちからしておこうという感じです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。